お嫁入りのその後

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真っ赤なキャニスターをお嫁入りさせてもらったお宅。
以前嫁いだクロスとしっくり馴染んでる♪
クロスを1枚広げるだけで真っ黒なピアノが大変身!
硬く角ばって見えた物が柔らかく目に映る。
これぞクロスマジック。


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キャニスターと壁に飾られたトレイは
アメリカランズバーグ社のヴィンテージ。
アメリカが黄金期と呼ばれた1950年代の物。
キュートな花柄は全てハンドペイントで
アメリカにもコレクターがいるほどの人気アイテム。
近年ではキャニスターの取っ手まで
当時のオリジナルで4缶揃う物はなかなか入手困難。
デザインはもちろん、赤のような朱色のような
華やかなカラーはとっても目を惹く。


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ピアノのお隣はランズバーグのディスプレイとは対照的な
フレンチカントリーな雰囲気。
イギリスのヴィンテージボトルや陶器アイテムが
家具の色合いとピッタリでとってもナチュラル。
うさぎ好きのお客さん、癒しのスペース♪


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それぞれカラーが統一されているから
どちらもスッキリ美しいディスプレイ♪
組み合わせるアイテムやカラーによって
様々な顔を見せてくれるヴィンテージは
やっぱりとっても魅力的。
ありがとうございました。


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昨日ご紹介した小さなミスピー様。
お客さん、早速使ってくれました!


お嫁入りのその後


さぁ~問題です!
小さなミスピーどこに隠れているでしょうか?!
たくさんのミスターピーナッツが揃うコーナーに
ちゃんといますよ♪


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そこ!そこ!
スイッチプレートのとこ!!!
これはカワイイ♡
サイズ感ピッタンコ。
ナイス、アイディア♪


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早速お店のスイッチにも
マネッコさせてもらっちゃいました♪
ミスピーの裏をお水で少し湿らせてぺたっ~と!
スイッチ押すたびいつもミスピー。
ふ♡ふ♡カワイイ♡
ありがとうございました。


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昨日のお客さん宅、今日はリビングを拝見。
リビングには奥さん一押しの
フランス、オパールセントシェードがお嫁入り♪
三角のフラッグ越しに見えるシェード、
これまたいいですね~
キャンプ好きの旦那さんのセンス、
リビングでも光ってる!
昨日ご紹介した玄関のシェードとは、
国、形、大きさ、光、全てが違うから
アンティークの良さを色々知れてオモシロイ。


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キッチンカウンターにディスプレイされた
アメリカヴィンテージ、ブレッドボックス&キャニスター。
使い勝手の良さはもちろんのこと、
旦那さんこのカラーに惚れ込んでくれました♡
フラッグやコールマンランプとの相性も抜群でしたね!


お嫁入りのその後


テーブルにはつい先日お嫁入りさせてもらったばかりの
オスタライザーブレンダー!
奥さん忘れられずゲットしに来てくれました♪
色やパネルの柄、このヴィンテージならではの顔つき、
たまりませんね~
ディスプレイ兼実用と大活躍させてくださいね!
ありがとうございました。


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柄やサイズが違うヴィンテージガラスジャー。
お客さんのお宅で何が入ってるか?!
覗かせてもらいました。


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たくさんのガラスジャーを木箱にひとまとめしてる
お客さん。
ヴィンテージのガラスジャーは
なんて言っても蓋がカワイイ!
上から覗くとニヤッとしちゃう♪


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中身を拝見!
クリップやフックが入ってる~


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こっちはウッドピンチ。
ガラスだから中身がよ~く見えて便利!
使い勝手が良くて見た目もピカイチの
ヴィンテージガラスジャー。
何個あっても役立つおすすめアイテムです!!!


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イギリスのアンティーク、チャーチチェア。
教会で使われていた椅子です。


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左側は以前お嫁入りさせてもらった、
イギリスのアンティーク、アーコールチェア。
使用目的に合わせて作ってあるから、
同じ国の椅子でも形や座り心地が全く違う。
色々な椅子を使ってみると
それぞれの良さがわかってオモシロイ!


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背板がなく座面が丸いスツールも
イギリスのアンティーク。
嫁いだ椅子の中でこのスツールの高さが
お客さんに1番ピッタンコなんだとか!
だからこの場所がお客さんの定位置。


お嫁入りのその後


イギリスの椅子はなんて言っても容姿端麗!
あるだけで絵になる美しさ。
もちろん現代品のようにピカピカではないけれど、
長い時間をかけてしかできない色合いや手触りを楽しめる♪
これから先お客さんとともに年を重ね、
もっともっと変わっていく姿もまた楽しみ。
ありがとうございました。


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《アンティーク雑貨店》
〒943-0825
新潟県上越市東本町3-2-69

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